増えるWEBサービス
最近ではパソコンで色々なことをする人が増えています。
趣味や生活関連など多数の分野が存在していますが、自分自身でどんなことをやるのかも自由に決められます。
たとえば、ウェブ上で作図をする必要性に駆られると言う仕事を持っている方も多いかもしれません。
実際外出先などで自分の持っているソフトが使えないときや、自分のパソコンの要領に不安を感じるときなどに、Cacoo(http://cacoo.com/)と言われているサイトは非常に役立つと言われています。
また、自分だけではなく、チームなどで一つの図を共有して同時に編集できるので、職場のプロジェクトにも最適だと言われています。
対応エディタは20ヶ国語に対応し、これからも増える予定なので、海外の仲間との共有したプロジェクトなどにも便利なので、活用しやすいですね。
他にも、サービスという面では、「Ofigo契約書管理」という契約書を一括管理できるシステムというのも存在します。
契約書を作成するというソフトではなく、あくまで管理側という立ち位置のサービスです。このサービスを利用することで、サーバメンテナンスなどの手間を省くことができたり、社内PCでの共有も容易になるので、必然的に作業効率も図ることに繋がるのです。
◆参照元:動作環境・基本情報 | Ofigo契約書管理
他にも便利なサイトが
また、ビジネスシーンなどにおいて、メールなどでプロジェクトの管理をしている場合や進捗管理表の更新に手間取っている場合、プロジェクトや課題の情報をいつでもどこにいてもチェックしたい場合などに非常に役立つのが、どこでもプロジェクト管理ができるBacklog(http://www.backlog.jp/)です。
すぐにアカウントを無料で取得できるのみならず、ウェブ上で課題などの情報をプロジェクトごとに一括管理することや、仕事上のメンバーたちが円滑にコミュニケーションを取れるようになっているのも魅力的です。
さらに、セキュリティも万全なうえに、携帯電話やスマートフォンなどでも見ることができるので、ビジネスシーンにおいてはとても役に立ちます。
ビジネスなどでインターネットを活用していて調べ物をしていると言うこともあるでしょう。
そういったときに役立つのがaguseです。
検索したいサイトのURLを入力し、調査すると、リンク先の情報をチェックしてくれると言われていますので、ネットを検索するときには便利ですね。
また、マーケティングリサーチや毎日の動向をチェックしたいと思っているときには、Googleトレンドが役に立つでしょう。
その日のトレンドなどをしっかりチェックできるので、自分たちの販売しようと思っているものがどの程度世の中に注目される土壌があるかをチェックすることや企画書を考えるとき、動向などをチェックして考えておいたほうがいいと言われています。
さらに、自分で企画が思い浮かばないと言う方や、ほかの人との企画の比較をしたいときには、みんなの企画部をごらんになると参考になるでしょう。
このサイトでは、様々な企画、アイディアをフリーで提供しているので、非常に勉強になると言われていますし、業種ごとに検索できるので異業種の企画などの立て方なども参考になるでしょう。






